SWEET HEART CAFE

《 TDL 》
・サーモンとエビのサンド
・レモンマフィン
・アイスティー
・25周年デザインウォーター
昼のパレードが少し見える席で遅いランチ♪
マフィンが特に美味。
パレードはがっつり見れなかったけど、身体・心・空腹が満たされれた〜
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《 TDL 》
・サーモンとエビのサンド
・レモンマフィン
・アイスティー
・25周年デザインウォーター
昼のパレードが少し見える席で遅いランチ♪
マフィンが特に美味。
パレードはがっつり見れなかったけど、身体・心・空腹が満たされれた〜
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《松之助NY 代官山店》
左:アップルパイ(友人注文)
右:チェリーパイ
甘酸っぱ〜いこのパイが大好き♪
本当には冬季限定のビックアップルパイの大ファン!
このお店のお陰でパイに目覚めた〜
お土産にビスケットを買う。
このお店があるからチャンスがあれば代官山へ行っちゃうのさ♪
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先週末、秋葉原にある鉄道居酒屋 Little TGVへ。
切符(500円)買っていざ
出発!!
決して鉄道オタクでも鉄道好きでもなく、ただの好奇心で30代女性二人で乗り込んだ。
案の定・・・「女性だけ」の客は入店から帰店まで私たちだけ(笑)
グループとカップルはいたけどね。
メニューは鉄道にちなんでて楽しい。
味も値段もそこそこで決して高いお店じゃない。
あんだけ駅員さんと戯れれば安いお店かも![]()
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2007年 12月 劇場観賞
キャバレーのオーナーが亡くなったのがきっかけで疎遠になっていた家族が集う。
マジシャンのニッキーの元妻たちや恋人、子どもたちの秘密や関係が徐々に明かされていく。
明かされていく人間関係や過去と現在の恋愛に引き込まれ、あっと言う間に時間が過ぎた。
音楽が多用され、キャバレーのショーや女優たちが歌うシーンには釘付け!
ニッキー(ジェラール・ランヴァン)が下着一枚で海に入る所で
「背筋すごーーーーい
」
と大興奮。
男性版「脱いだら凄いんです♪」だよっ。
男性が服を格好良く着こなすのには背筋含む筋肉がある方が素敵・・・と実感。
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2007年 12月 劇場観賞
イタリア映画界屈指のサウンド・デザイナー、ミルコ・メンカッチの幼少時代の実話を基に描いた伝記ドラマ。
1971年のイタリアが舞台。
10歳で事故により盲目になったミルコ。
法律で定められているので特殊学校に入る。
テープレコーダーを手に入れ、物語を音で創り出す。
いくら最近まで見えていたからって、風邪、雨、嵐、虫、鳥・・・などの音を多彩な物を用いるアイデアが凄い!!
学校の規制が厳しいので寮母の娘のフランチェスカや同級生たちの仲間と秘密裏の行動は観ている私も同じようにドキドキした。
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2007年 11月 劇場観賞
原題:『 Scoop 』
監督・脚本: ウッディ・アレン
『プレステージ』で観たS・ヨハンソンとH・ジャックマンとはえらい違い(笑)
こういうテイストのウッディ・アレン作品は大好き。
ジャックマンのクールで怖~い一面と終盤の馬鹿馬鹿しいまでの崩れた姿で電話するシーンは凄過ぎて笑える。
後、ヨハンソンの愛らしさと魅力が満載だーー。
決して「太ってる」状態ではなく魅力的で肉感的な身体。
豊満で・・・とにかく、ひたすらエロい![]()
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2007年 11月 劇場観賞
原題: 『A Mighty Heart 』
監督: マイケル・ウィンターボトム
原作: マリアンヌ・バール
アンジェリーナ・ジョリーは大好きな女優。
どうしても美しさや妖艶さに目が行きがちだけど、今作は人として、家庭人として、母としての「強さ」と痛烈に感じさせられた。
02年にパキスタンで実際に起きた誘拐事件で結末は救われない。
誘拐された夫の悲報を受けた時のアンジーの演技。
泣き叫びではなく、喚きに近い。
しかも短時間。
問題がいまだ山積みであったり、しなくてはならないことが多い時はゆっくり嘆き悲しんでいる暇も気持ちにもなれない。
私も似た経験があって、このシーンは重く印象に残っている。
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2007年 11月 劇場観賞
「映画」に深い愛と造詣があると期待せず映画館を舞台に使っていると思って楽しむと良い。
師匠の未亡人の宮沢りえと弟子の加瀬亮が町の劇場を守り続ける。
男女であるが故の近所の偏見、時代によって訪れる経済的苦難。
交流を持つ少年と少女は成長して田口トモロヲ、樋口可南子へ。
2組の男女の今と昔の中で織り成す喜びと悲しみ、癒しと安らぎが描かれていた。
さて、劇場で売っている飲食物の今昔が垣間見れる。
私は(1970年代生まれ)子どもの頃からのメインは「ポップコーンとアイス」だ。
劇中では「アンパンとピーナッツ」だった。
「アンパンって・・・日持ちする?」
と少々心配した。
このくだらん着眼点はなんとかしたいよ・・・。
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